2014年01月22日

武藤愛子 (「好きっていいなよ。」)

 こんな女子高生がいたら是非お友達になりたい、そんなタイプです。第4話でメイの決意を知ってからは、逆にメイを見守り陰で応援します。



「第七話 好き、なのに」
 ひとり泣くメイに「橘、お前も泣くんだな。」、そして胸ぐらをつかみます。普通こんな過激な応援しないでしょ。



 応援するというより叱りつけてます。恋愛と失恋の経験者故の見事な立ち回り、そしてかける言葉も説得力があります。



 あさみといっしょにメイの話をきいて、今度は穏やかな顔で言葉ををかけます。



 そのあとのメイの行動は大胆。でも表情は泣いています。心の中で大和にかけた言葉は「大和、あなたは彼女がいても、平気で他の女の子の家に行ったりできる人なんですか?」
posted by KAZU at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメーション
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