2020年04月24日

漫画


少年画報をよみふけったのはこの時代

 「隣は何をする人ぞ」。近頃、電車でとチラッと隣の人のスマホを見るとゲームやっている人が一番多いのですが、漫画を読んでいる人も結構います。
 小学生の時には唯一「月刊少年画報」だけ買ってもらっていて2年から6年までずっと読みました。ところが中学になってからはピタッと漫画本は止めて読まず。ただ散髪に行った時に時間待ちに「エコエコアザラク」と「ゴルゴ13」を読んだくらいです。アニメは見るけれどアニメの原作が漫画でもほぼ読んだことがありません。
 ところが最近FBであがってくる広告でおもしろそうなコミックがあって、それを読むためだけに会員登録して読むようになりました。内容は少女漫画が多くて、昔従妹の家に行った時に借りて読んだのを思い出します。


今お気に入りのはこれです。
posted by KAZU at 00:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 番外編
この記事へのコメント
KAZUさんが「少年画報」の愛読者だったとは知りませんでした。私は手塚治虫の連載が好きで月刊「少年ブック」派でした。当時はお小遣いも少なく買えないこともありましたが。。
Posted by あびょん・いとう at 2020年04月25日 10:47
あびょん・いとうさん、こんにちは。
「マグマ大使」の円谷プロの怪獣とは違う、あの怪獣たちにひかれまして、「少年画報」を買ったのがきっかけで、こづかいの一部として毎月欠かさず買ってもらってました。
Posted by KAZU at 2020年04月25日 11:28
マグマ大使とストップゴンの表紙が懐かしいです。
Posted by KAZU at 2020年04月25日 11:29
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