2018年07月17日

「魔法使いの嫁」(7)



 本人は「へこんだ」と口にしていますが、一旦自らの存在を放棄したからか、死の恐怖にも「竜の呪い」にも「怒り」のような暴走は見せませんでした。



 レヴィンに諭されたのもありますが、自分を殺そうとした人にも向き合い、許し、解決を探そうとします。



 でも、愛している人が何も伝えてくれないことに、焦り、悲しみます。


posted by KAZU at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメーション
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