2018年04月23日

「攻殻機動隊 ARISE」(5)

〇ツダ・エマ / 茅野愛衣



 電脳ネット・ゲームのヒットメーカー、戦災孤児の少女、全身義体。クルツが少佐の後任として抜擢した。その後失踪、9課により保護される。

〇ヴィヴィー / 藤貴子



 米軍情報部の外交員兼特殊部隊員、女性型の義体。9課との共闘作戦に参加するが、結局のところは何が目的なのか不明。米軍情報部が外交担当に使っている義体らしく複数が別名で登場する。

〇干頼晶(ほせあきら) / 鈴木達央



 草薙素子の恋人、義体技師。軍を離れた少佐の義体のメンテナンスを手がけている。実はキーパーソンの一人。少佐とはお互い素性を明かさないまま寄り添うが、少佐の義体に細工をしていた模様。少佐も気付いていたのだろうと思う。最後はツダ・エマと共にネットの海へ漕ぎだそうとしたが軍の艦砲射撃にて消失。
 「S.A.C 2ndGIG」で、少年チャイが素子に尋ねる。「全身義体ってセックスできるの?」「試してみる?」「止めとく」という会話があったが、どうなんでしょ。

○自走地雷



○爆撃される前のホヅミ大佐



○クルツ中佐の本体



○人間素子
 最後にほんとに人間らしい表情の素子を。

posted by KAZU at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメーション
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